回は続く。これに黄砂が混じると

回は続く。これに黄砂が混じると肌に湿疹ができるし、咳が止まらない!Σ(×_×;)!(´;ω;`)そりゃー自分で通勤せずに、運転手つき送迎では、特権階級意識だけになるわなwww2014(H26)4/21(月)東京新聞朝刊に、刑事司法制度改革の法制審議会特別部会委員の映画監督周防正行さんのインタビュー記事がある。非常に興味深い内容です。裁判官が刑訴法をまともに運用するだけで日本の刑事司法の問題点は大分改善されると思うんですがねぇ。検察官と裁判官がつるんでれば有罪しか出ないわな。明日はわが身。と思うと恐い話だよ。日本のように全体主義教育を受けた国民が裁判員裁判などに参加させられことは非常に歪んだ役所側の論理で、上っ面しか参加できない可能性が充分あり危険でもある。警察 検察 裁判所 国会 官僚 全部が元凶日本の法廷に木槌はないんですけどね。これまでも批判の対象にはなっていた筈なんですが。 ….つまり批判していた側以外の人には全く伝わっていなかった、って事なんですね。気持ち悪い……選挙の時は全員を無条件で不信任している。あの信任投票方式はマヤカシだから。信任投票なら投票されなきゃ不信任なはず真珠肌 特価にやっと巡り逢えた?今の方式は投票されない限り信任見なし。えーと、つまり、「弁護士はみんなまともだよ」と言いたいわけですか?変な裁判官たくさんいるからな著者は何人に人権侵害を行って、その人たちはどうなったんですか? これが事実なら、暢気に本なんか書いてないで人権侵害で訴えるべきでは? (´・・`)要するに、検察と司法のエリート意識が、民間目線や弁護側を軽く扱ってるって理解でよろしい?で、市民が上っ面しか参加できない認識をその後どう使えと?こういう事を、「卒業しないと言えない」という世界。そしてそのほとんどが「他人事のように」当事者感覚なく打ち明けられる異常性。国民はそんな世界を糾せるの?日本人にとって国(おかみ)は御神だからなぁ。本来の民主主義では国民が国の主人だが、日本の似非民主主義では国が国民の神。国民の国民による国の為の政治。裁判官の異常性がやっと語られるようになってきた。社会常識との乖離、前例主義、独立性の崩壊は以前から指摘されてきたが、基本的に変わらないのは明らか。間違ったことをすれば謝るという当たり前のことが理解できない役人が多いものね裁判官なんて まともな奴らじゃない だって自分らで出来な